2学期のあゆみ(12/24)

今日で2学期も終わり。
二人ともあゆみ(通知表)を持って帰ってきた。
長男のほうは、ご覧のとおり写真入り。
このあたりも私たちの時代には考えられなかったことかもしれない。
こっちに引っ越してきてから約9ヶ月。
すっかり学校にも慣れ、放課後も毎日のように友だちと遊んでる二人。
担任の先生の目にはどんな風に映っているのだろうか。
『レクリエーション係として友だちと協力して皆をまとめながら活動することができました。
授業中の発言がとても多くなり、しっかりと自分の考えを伝えることができました。』
これは、長女に対するコメント。
わが家でも相変わらず一番発言の多い彼女、学校でも徐々に本領発揮してるってことだろう。
一方長男へのコメントは、
『運動会ではリレーの選手として練習から一生懸命取り組みました。
よさこいサンバも楽しそうに元気一杯踊っていました。
国語科「どうぶつの絵本」では「七ひきのこやぎ」という絵本を丁寧に紹介してくれました。』
幼稚園時代からそうだが、与えられた役割を忠実に果たす彼の性格をよく見てくれている。
各科目の様子についても、細かい部分はわからないが今のところそう遅れはとっていないよう。
学校を嫌がることなく、ほぼ休みなく通っている二人に
「お疲れさん!2学期もよく頑張ったね!」と声をかけておいた。
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